参加団体

☆飲食ブース/物販ブース


Tregion(トレジオン)

赤坂見附駅から徒歩1分、2013年11月にOPENした東北の新鮮な食材を使った浜焼きバル。農家さん漁師さんが丁寧に育てた直接送ってもらっている旬の海の幸や食材が名物。

今回は、お店をとびたして、レストラン「Tohoku Lovers」で、豊かな東北の食材を使用した限定メニューを販売します!!

 

 HP / Facebook


牡蠣漁師 阿部さんちのCSA

宮城県石巻市牡鹿半島牧浜で、水産業のあり方に挑戦する、脱サラ漁師、阿部貴俊さんのCSA.
「海の素晴らしさ、牧浜の美しさ、牡蠣のおいしさをみなさんに伝えながら、”自然と一次産業の必要性やCSA”について一緒に考えていきたい。」

そんな阿部さんのぷりっぷり牡蠣が石巻から届きますっ!今が旬の牡蠣をぜひ食べにきてください!!


Youth for3.11


北三陸ファクトリー東京支部

北三陸ファクトリーは、北三陸の自然の恵みを活かし、ここでしか創れないワールドクラスの製品の開発と製造に取組み、世界へ向けて発信しているブランドです。
そして我ら北三陸ファクトリー東京支部は、その北三陸ファクトリーの代表をつとめる下苧坪氏の熱い想いに賛同し、東京をはじめとする各地で北三陸ファクトリーを応援している部隊です。
フィールドである北三陸や製品の事を、代表に負けず劣らず、いつも熱く語っています!


いわて一関平泉大学

いわて一関平泉大学です。私たちは、東京において、岩手県一関市出身者が立ち上げた一般社団法人です。故郷の看板を背負いつつ、日本の各地域の活性化に貢献するために、各種イベント出展、独自イベント開催やプロジェクト推進を中心に活動しています。現状、在京餅つきパフォーマンス隊の立ち上げが第一のミッションです。

 

Facebook


SAVE TAKATA

『挑戦の地「陸前高田」で、日本の未来を創る地域づくりを目指す』という理念の元、 農業、IT事業、若者事業の3事業を軸に「米崎りんごの7次化 (6次化+担い手づくり)」「ITによる人材育成」「若者の場づくりと情報発信による若者流入」を実施している一般社団法人SAVE TAKATAです!

 

農業事業の一環として2012年2月から関東圏を中心に「陸前高田物産展」を出展しております。 関東圏のボランティアの皆様に販売していただき陸前高田の美味しい物産をご紹介致しますので、ぜひお立ち寄りください!


FM38°(フィッシュマーケットさんじゅうはち)

宮城県気仙沼市唐桑町を拠点に、海産物とその加工品+αを販売しています。「FM38°」には、ラジオ局のように想いをつなげる存在になりたいという気持ちが込められています。

 

漁師さんに少しでも長く漁を続けてほしい、地域の文化を守りもっと元気にしたい!そんな想いを乗せ、(ほぼ)社長のパワフル女子福田さんと地元協力者の皆さん、魚好きサポーターズ約3名が奮闘中!



肉と野菜と東北を食べる店『できる食堂プエドバル』

『食の物語』を皆様に伝えるお店です。

(1)生産者の「物語」をあなたに届けたい。(2)生産者の「物語」と、あなたの「思い」をつなげたい。

(3)あなたの「言葉」を、生産者に届けたい。

物語がヒトとヒトを繋ぎます。


☆ステージ/映画上映/展示


MORIUMIUS

MORIUMIUS(モリウミアス)は、宮城県雄勝町の森と海に恵まれた豊かな自然の中で、さまざまな体験を通じてこどもたちの中にあるたくましい心を育てる複合体験施設です。こどもたちにも自然の循環を感じてもらい、持続可能なライフスタイルを育む場に、首都圏の大人がどんなふうに携われるのかをトークセッション形式でお話させていただきます。


短編映画「福島桜紀行」(鉾井喬監督)

ドキュメンタリー映画「福島桜紀行」 
福島の桜は4月、太平洋側から咲き始めて内陸へと、県内を1カ月かけて横断します。桜前線を追いかけ、なかなか復興の進まない避難区域、徐々に客足を取り戻しつつある観光地、そして日本の原風景…。桜と、そこに想いを寄せる人の声を描写する作品です。

(鑑賞して心に残った景色や人に、ぜひ会いに行っていただけたら嬉しいです!)

○上映&トーク 鉾井喬監督 聴き手:中尾友子(雑誌編集者)

3/19(土)17:00~18:00

○ブース上映 鉾井喬監督  ※時間は変更の可能性があります。

3/19(土)13:15~45 15:30~16:00 
3/20(日)13:15~45 予定


紙芝居師 なっちゃん

明治学院大学社会学科卒業後、NHK金沢放送局契約アナウンサーに。退局後、役者・フリーアナウンサーとなる。 2009年、紙芝居師なっちゃんとしての活動を開始。

 東日本大震災以降は、継続的に震災復興地に足を運び、子どもたちや仮設住宅に暮らす皆様、復興イベントなどで紙芝居を披露。

 

2012年、拠点を神奈川県鎌倉市に移住。 ⦅第2回 ニッポン全国街頭紙芝居大会 in ぬまづ⦆優勝。2015年より故郷・石川県をPRする『いしかわ観光特使』。


大森文暁さん 写真展示



会津めぐるチーム

私たちは昨年4月、会津若松に「会津漆器をめぐる旅」に参加した仲間です。

会津漆器とそれに携わる職人さんたちを通して、江戸から脈々と続く多様な地域資源を知り、

どんどん会津全体にも魅かれていきました。

まだまだ知らないことの方が多いのですが、会津漆器と地域の魅力を伝えられたら嬉しいです。


☆活動紹介


フィッシャーマン・ジャパン ファンクラブ

漁業のイメージをカッコよくて、稼げて、革新的な「新3K」に変え、
次世代へと続く未来の水産業のカタチを提案していく若手漁師集団
2024年までに三陸に多様な能力をもつ新しい職種「フィッシャーマン」を1,000人増やすというビジョンを掲げ、
新しい働き方の提案や業種を越えた関わりによって水産業に変革を起こすことを目指しています。

 

HP / Facebook 



東北OA事務局


僕らの夏休みプロジェクト

僕らの夏休みProjectは、全国の250名以上の大学生が東北(岩手県宮古市・山田町・釜石市を中心とする)の子どもたちに笑顔を届ける活動をしている学生団体です。

10年以上の継続をモットーに、子どもたちのお兄ちゃん・お姉ちゃんのような存在になれるよう継続的に交流を行っています!全ては子どもたちの笑顔のために!


福島再生おしゃべりカフェ

飯舘村のスタディーツアーを通じて、日本や世界の環境問題を足もとから考える、フェリス女学院大学学生有志のグループです!

原発事故により避難を余儀なくされている飯舘村の現状を、スタディーツアーによって学びました。復興に向けた持続可能な協働の取り組みに「自らできること」を探っています。

横浜にある地産地消レストラン80*80の協力のもと、情報発信を目的としたコラボ企画を主に行っています。


つながり大作戦

つながり大作戦とは、東日本大震災発生後、私たち学生が被災地とのつながりの中で感じた、災害に対する「風化防止」の重要さを全国各地(現在都道府県支部は8県)で伝える活動をしている学生団体です。「過去の災害から学び、未来につなげる」を基本理念とし、「教訓」「つながり」「復興」の3つのテーマを基に活動を しています。

 

HP / Facebook


インターネット放送局 C wave 東北ふるさとプロジェクト

千住から世界に発信!インターネット放送局Cwave 東北の「ヒト・コト・モノ」を伝える6番組をはじめ、月間85番組「見れる・会える・モテる」放送局。パソコンやスマホで簡単に無料で視聴。番組は公開生放送のため出演者にいつでも会える。そして最後は自分で番組を簡単にモテちゃう放送局です。


イノベーション東北

イノベーション東北は、地域で新しい変化を起こそうとする人と、その想いに共感し、かかわりたいという人とをつなぐマッチングプラットフォームです。掲載プロジェクトは、専門スキルによるサポートが必要なものから、アイデアひとつで参加できるものまで様々。地域とみなさんのつながりを、インターネットの力で応援しています。

HP /  Facebook



食べるタイムス早稲田支部

早稲田大学の23年生総勢8人で活動しています。サイトに登録している農家・漁師のブログのなかから、世の中に届けるべき価値ある情報発信を、泥臭く探し出すのが第一の役目です。

「早大生なら、考える前に行動!」が合言葉。フットワークの軽さと、学生ならではの素直な目線で、一次産業の現場に足を運び記事も手がけます。ヒット記事をご紹介します。

 

    【連載記事】たけのこを一億円掘った男

クワガタとたけのこでフェラーリを買ったという、静岡県の伝説の農家を追ったシリーズ。(作:3年、森山健太)

    【編集部特別取材】ほんものの暮らしの中で。~アメリカの木こりに聞いてみた~

アメリカ留学の機会を生かし、山奥の木こりに「本物の暮らしとは何か?」と質問。無機質なコンクリートに囲まれて暮らす東京人の、漠然とした違和感を解消してくれるような労作。(作:2年、松本華)



からくわ丸

宮城県気仙沼市唐桑町― 地元の“わかもの”と外から来た“よそもの”が、一緒になってまちのこれからを考える復興まちづくりサークルです。


主な活動としては、地域の子どもたちを対象に、地域の魅力あるものを使って遊ぶ「いなか学校」や、唐桑の独特なライフスタイルである半農半漁をテーマとした「畑づくり大作戦」など、地域教育に携わる活動を展開中。 また「からくわ丸 学生部隊」として、春と夏にワークキャンプ企画「maru-camp」を実施中。 唐桑にて空き家でのキャンプと、地域の人と一緒に行うワークを通して、地域に対しての学生の新しい関わり方を考えます。 唐桑に行きたい大学生はコチラまで→info.univ@karakuwamaru.net


協賛企業


積水ハウス



イノベーション東北


パソナ東北創生


JUNET INC


復興応援 キリン絆プロジェクト